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作品内容紹介
1986年に第一回が発表されたこのシリーズは、実在の霊能者・寺尾玲子(仮名)のもとに寄せられるさまざまな霊障相談を解決するまでの過程を、友人であるマンガ家・山本まゆりが漫画作品化したもので、現在も随時『ほんとにあった怖い話』誌上に掲載されるロングセラーの超人気シリーズです。
登場人物紹介
- 登場人物01

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- 【霊能者】
寺尾 玲子 (てらお れいこ) - 『ほんとにあった怖い話』で活躍中の霊能者。同誌を通じて送られて来る霊障相談に応じている。その経過をコミック化した本シリーズにおいて、能力の高さと信頼性が描かれ反響を呼んでいる。
同誌では他に、誌上で個別に回答する「寺尾玲子の心霊質問箱」が人気のコーナーである。
web版「心霊質問箱」はこちら
- 【霊能者】
- 登場人物02

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- 【霊能者】
天宮 視子 (あまみや みこ) - 『ほんとにあった怖い話』で活躍中の霊能者。口コミで評判が広がり、縁あって受けた霊障相談解決の経過をコミック化した「霊感お嬢・天宮視子シリーズ」(ひとみ翔・著)を同誌にて随時掲載、人気を得ている。寺尾玲子とコンビを組んで霊障相談にのることも多い。
- 【霊能者】
作品内容紹介
心の安らぎや癒し、自分の成長を求め、あるいは心や体に悩みを抱えて、ヒプノセラピスト・神楽ゆうのもとを訪れる人々が体験する、驚異のヒプノセラピー(催眠療法)の様子と、さまざまなケースを堆木庸が描く人気シリーズ。
登場人物紹介
- 登場人物01

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- 神楽 ゆう (かぐら ゆう)
- 1995年よりヒプノセラピー(催眠療法)を学び、都内某クリニックにて催眠療法を担当。2006年、東京・青山から北鎌倉にセッションルームを移転し、ヒプノセラピーをはじめ、サイマティクス療法、ボディワーク、エネルギー療法などさまざまなセラピー経験を生かし、現在は心と体、エネルギー(気)のトータルバランスを整えるセッションをおこなっている。











